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いとう建設 トップ > 社長の伊藤です

伊藤です。

いとう建設工業の伊藤茂男です!

私の経歴 概要 提案

はじめまして、いとう建設工業の伊藤茂男です。 私は昭和29年群馬の太田市新田で生まれました。生品小学校・生品中学校を卒業。私の自慢話をひとつ・・中学時代は野球部キャプテンで、サード、4番、陸上部にも所属し、砲丸投げ・800m、400mリレーBこれが私の中学時代のなつかしい自慢です。一番輝いていた時代?(おいおい、じゃあないよね)その後は輝いていない?(やる気充分、今でも輝いているつもりですが・・・)ですから根っからの新田町っ子です。

父が大工だったので高校進学は伊藤家の長男として、父の後を継ぐため、選択の余地もなく県立桐生工業高校・建築科を受験し、どうにか入学しました。桐生工には建築科が有ると言う事と甲子園出場経験がある高校で野球部が魅力で入学したのですが・・・入学当時、野球部と陸上部(走り幅跳び・砲丸投げ)から勧誘をいただきました。陸上には興味がまったくなく、野球部のグランドへ何度も足を運びました、桐生工の野球部グランドは桐生市菱町にあります、山と桐生川に挟まれたグランドです。私が何度も足を運んだのには訳があるのです、入学してすぐに入部しようと見に行ったグランドは荒れ放題、外野にはアシが生えているような感じでした。このグランドを見てから「甲子園」の夢がしぼみ、入部するか否か?悩んでグランドに何日も通ったのです、結論は野球部には入らず、同好会の空手部に入りました。空手部は頻繁に下級生のイジメもあり、イヤになり、脱会制裁?をして頂き半年で辞めました。今考えれば、野球がしたくて甲子園に憧れ、桐生工に行ったのに、私の野球好きはその程度だったのか?と悔いています。中学時代の輝きは、まったくないまま高校時代は終わりました。でも将来にわたり友人として付き合って行ける仲間は沢山できました。それとそれなりに悪い事もいくつも覚えましたね・・・。

高校を無事?(イエ、物理の追試を受けましたね、今では良い思い出です)卒業し東京のゼネコンに現場監督として入社。秩父市・千葉・大泉町・江戸川の工事現場を転々とし、数年後退社、群馬に戻り、太田市の住宅会社に現場監督として入社し、32歳の時に独立し「伊藤建設工業」を設立しました・・・・紆余屈折をなんどか味わいー現在に至ります。

家族

23歳の時に社内恋愛。結婚。
子供…長男、次男、長女(嫁に行く)
家族…9人家族(私、女房、父、母、長男、次男・・・、長男の嫁、長男の長女、次女)

9人家族ですと全員が集まって食事をするのも月1回有るかないかですね、玄関には何足もの靴が散乱しています。一人2足使っていても玄関は靴だらけ、もっと大きな靴箱が必要でしたね。風呂などは、夜派、朝派に分かれています。

仕事に対する思い

私はO型人間です、自己分析をすると。(六星占術では土星人のプラス)

  1. くよくよしない性格。いやな事はすぐ忘れます。
  2. 熱しやすく、さめやすい、欠点ですね。
  3. 曲がった事は嫌い、正統派、真面目かな。ナイーブ。
  4. 人に「感謝する心」と言う言葉が好き、常に心に思っている。
  5. 住宅を造ると言う事を天職だと思っています。
  6. 地元密着工務店は永続経営を目指さなければならない。
  7. もっともっとお客様が喜ぶ、感動する家づくりを目指す。

私は太田市新田で生まれ育ちました。これからも家族とずっとずっと太田市で暮らします。 そんな私が「手抜き工事やクレームの来るような工事」をしたなら、これまでつちかった信用・信頼が一気に失われ太田市に居る事ができません。 いい加減な仕事、いい加減な家造り、手抜き工事は絶対にしません。私は誓います。いとう建設は「地域密着宣言」をし、地域の人に安全で安心してずっと暮らせる家を造り続けます。 そして私たちが造った家が存在する限りメンテナンス・アフターフォローして行きます。

お客様に歯の浮くような言葉は現場監督出身の私は言えませんが、真面目に嘘のない仕事を今までやってきました、これからもずっと「いとう建設さんに頼んで良かった」と言われ続けられる様、「感謝の気持ち」で勉強をして行きたいと思います。

いとう建設の営業方法・接客

いとう建設では、訪問営業は原則的に行っていません。また、打ち合わせは、原則、いとう建設の事務所となります。(年配のお客様が家に来てほしいと言う場合を除く)お客様は、いとう建設の『現場見学会』『雑誌』『地元ミニ新聞』『ホームページ』『ブログ』などを見て自主的に事務所に来て頂いています。そこで営業部・不動産部・設計部の社員がお客様の家づくりのわからない事や不安などをお聞きしご説明します。また土地探し、プランなどお客様の希望に沿って打合せを行います。2回目3回目・・・・の打ち合わせは、あらかじめお客様の都合の良い日に予約を入れて頂き打ち合わせをします。

欠陥住宅を造らない・悪徳業者に引っかからない簡単な方法!

  1. その会社の何軒かの工事現場、完成現場を必ず見る。
  2. その会社の評判を数人の人・同業者に必ず聞く。
  3. 最低3人以上のOBさんの声を生で聞く。

私が考える簡単な方法はこれだけです。是非実行してくださいね。

こんな会社もヤバクないですか?要注意です!

チラシのキャッチコピーや金額に惑わされないでくださいね。フランチャイズ加盟店であったり、○○会と言う組織に入会していたりすると、本部からの「作文」を、さも自分で書いたように、丸写しでチラシに使用しています。

こんなことも現実に有りました。金曜日に入ったチラシと土曜日に入ったチラシが全然違う住宅会社なのに、まったく同じ文なのです。違うのは社長さんの顔写真だけ、その内容は。
<作文?物語?の内容>
幼い頃、自分が育ってきた貧しい家庭の話、父の会社の倒産、雨のもる小さな家、暗い部屋、寂しそうな幼い妹、自分を育ててくれた母のけなげに働く姿、やつれた母の顔、肌荒れの母の手、そんな母の寂しそうな姿を見て、大人になったら絶対に大きな家を母に建ててあげたい。と。幼な心に誓う。
そして大きくなって住宅会社を立ち上げる。そんな物語です。

貧しい家族の物語、住宅を始めたきっかけ、ポリシー、すべてが一字一句同じなのです、あまりにもお客様を馬鹿にしていませんか。 でも、本部で作った「作文」ですから良く出来ているんですよね、私もほろっときました、泣かせるんですよね、でも本人とはまったく関係のない別物なのです、悪質ではないですか? こんな会社、こんな社長さんを、あなたは信じられますか?私は絶対に信じません!こんな建築やさんに頼むと・・・・・・きっと?心配ですよね。 こんなに書くとクレーム、批判がくるかな?でも真実です!人間ウソはいかん、まっとうに生きましょうよ、ウソはウソ、きっといつかばれてしまいますよ、その時、信用も信頼もなくしますよ、と言いたいですね。

こんなのも有ります。
「当社は絶対に売り込みはいたしません」「訪問営業はいたしません」気軽に現場見学会に来て下さい。 いとう建設でも何度か使った事のあるキャッチコピーですが、当社は絶対に「売り込みはいたしません」「訪問営業はしません」の裏側も見てみたくありませんか?見てみたいですよね、では。 会社の戦術として会社の弱点を長所に変える、と言う戦法がありますが、「当社は絶対に売り込みはいたしません」 「訪問営業はいたしません」は、裏を返せば営業マンがいない会社が多いようです、社長さんと現場監督、と事務員、パートさんだけや、ひどい所では、社長と奥さんだけと言う株式会社もあります。 そんな会社がこのような戦術を使う事が多いですね、「当社は絶対に売り込みはいたしません」 「訪問営業はいたしません」は、営業をする営業マンがいないだけなのです、商魂たくましいでしょう。

心配性の方に、契約金は10万円でいい。住宅会社を調べる裏技を教えます。まずいかなぁー

契約金の支払いは契約すると契約額の3分の1とか4分の1とかを払う事が昔は通常となっていましたが現在は倒産する会社も多く、多額の契約金は支払わない方が賢明です。多額の契約金は工事着工前の「過払い金」となります。支払はできるだけ「過払い」が起こらないようにするのが原則です。契約金は10万円でいいのです!契約しましたと言うお互いの確認ですから。支払は上棟で3分の1、大工工事完成で3分の1、引渡し時に3分の1。この支払方法なら、ほとんど「過払い金」が生じない為、もし住宅会社が倒産したとして予算は残っているわけですから安全です。(過払い金とは?工事の出来高よりの多くのお金を支払っている事)

契約しようとする住宅会社が健全な会社か調べる方法。今の時代、倒産も少なくありません、でも人の目は結構みんな隣の芝生です。(他人様・隣の家は幸せそうに・・裕福に見えるものです)日本人は人が良いし、会話を何度もするうちに、その会社・営業マンを信頼してしまう。その会社を調べる、お客様は本当に少ない様ですね、でも、この事で多くのお客様が過去に泣いたのも事実です。

突如あそこの会社が倒産・・・あんなに仕事していたように見えたのに倒産したの?そう言っている、あなたは良いかもしれませんが、もし契約している本人だったら、工事が終わっていなかったら?最悪ですよね。 前にも言いましたが、世間の声・同業者の声を聞けば、だいたいは、想像が出来ますが、あまり評判も良くなく、心配になったらどうしますか?心配症のあなたなら?契約しないことが一番良いのですが・・・・、そうも出来ない時は?

では、書いてはいけない「裏技!」をご披露?
それは、情報機関の○○データーバンクに会社内容を聞き、会社の評点(会社の格付け)を聞くのです。なかなか一般の方ではムリなので、知り合いの会社で○○データーバンク情報誌を取っていればお金がかからず調べてもらえます、社長の生年月日から経歴、社長の奥様のデータ、会社の内容、複数年の決算内容、長期借入金、短期借入金、株、預金、土地などの財産・・聞きたいあらゆるデータを教えてもらえます、その総合評価が会社の格付け「評点」となるわけです。

例ですが、評点が50点以上だと「取引するのには上々の会社」40点台は?30点台は?このへん詳しく書くとマズイので書きませんが、30点台の会社でもそんなそぶりも見せず堂々と経営しています(勿論ですよね)怖い話ですが、30点台の会社は早く40点台になろうと必死なのです、でも評点が30点台と言う事はお客様にとってどうなのか?ですよね?(評点30点とは?付き合ってはいけない?表現が難しいですね、要するにヤバイ会社です)

契約のリスクは大きいです、そんな会社に心配で仕事を頼めますか?でも頼んでいる方が現実に多いのです。(勿論お客様は知るよしもありません)倒産しようと思って倒産する会社はありません、みんな真剣で頑張っている?わけですが初めから、このような会社と知っていたら契約しますか?新築工事が無事完成したとしても、その後は・・・・やっぱり心配ですよね。

あなたなら、どうしますか?これも予断ですが70点以上の会社が太田地区に何軒かあるとのことです、職種はわかりませんが、これは凄い会社ですよ、どこですかね。私も知りません。でも自分の会社の評点も知らない社長も少なくないようですが、経営者としては、絶対に知っておくべきだと私は考えています。

いとう建設さんは?大丈夫なの?大丈夫ですよ、大丈夫だから書いているんですよ。ヤバクなったら削除します。(笑・・・)信用できなかったら○○データーバンクで調べてくださいね。これも余談ですが、業績が良い会社は大手一流(大きな)銀行が営業に来るんですよ、なぜか?大手一流(大きな)銀行はこの会社の評点を調べて営業するんですよ、やっぱり大手は違いますね。

どんな家を造っているの?

在来工法・木の家と言うと「大工さんが造る家、どこでも同じだよね」と思っている方が多いようですが、 在来工法・木の家でも会社の考え方や勉強をしているか否かで全然違います。

いとう建設は、まず、社員は全員、地元出身者、協力業者・職人もみんな地元の人です。地元と言う事は、現場にたずさわった協力業者・職人がずっと、ずっと責任を持たないとならないと言う事です、その意識を持たせています。何か有れば、造った職人が何年経ってもすぐに飛んで行けるようにしています

いとう建設は構造体重視のこだわりを持って木の家を造っています、土台ひとつ取っても、無垢のヒバや桧を使っています、 これは頑丈な基礎を作っても土台が一般的に使われている米栂(べいつが)のグリーンや橙色の防腐防蟻注入土台ではやわらかすぎてプロの目から見ると心配です。
大きな家、瓦屋根の家では、土台が少しずつ沈む可能性が有るのです。
でもこの防腐防蟻注入土台を使っている会社がほとんどです。なぜだと思いますか?ただ価格が安いと言うだけ、やわらかく加工がしやすいと言うだけです。あなたは、どう思いますか?
1階2階床は共に土台、梁に直接構造用合板24mmを打ち付け、ひとつの面として地震対策を行っています。
外壁隅にも、地震対策として構造用合板を土台から、2階梁まで打ち付け補強しています。これは耐力壁として、地震対策にかなり有効な壁となります。内装は腰板・化粧天井梁・パインの部屋・勾配天井などオリジナリティをふんだんに生かした在来工法の木の家です。勿論、自由設計です。

■ 私たちが、今一番におススメする家 それは『呼吸する家』です。

家づくりを真剣に考えている、いとう建設として、現在の家づくりにはおおいに疑問があります。それは義務化になっている24時間換気システムが本当に安全で衛生的なのか?と言うことです。
ダクトレスの24時間換気システムはまだしも、天井にダクトを施工する24時間換気システムでは、

ダクト内の掃除が不可能です。このダクトを家が存在する限り使い続けなければならないのです。

<交換すれば?天井を全部解体し、ダクトがある壁面も壊さないと交換は無理です。>

高気密高断熱を日本で初めて導入した北海道そして次に導入した長野県ではすでに問題が発生しています。10〜15年経つダクト内は、変色してホコリ、ダニ、化学物質などが確認され、尚且つダクト内の臭いもが部屋に運ばれます。
冬になると部屋中が異様な臭いがして困っている、という家庭が続出しています。
また建築基準法では2時間に1回の割合で家全体の空気が入れ替わるようになっていますが、部屋の隅の空気はよどんでいて入れ替わらないとの指摘もされています。

湿気・いやな臭い・人間に有害な化学物質は、空気より重く、床近くに存在します。

天井に設置する24時間換気システムでは、この湿気・いやな臭い・人間に有害な化学物質がどのくらい排出されているのかは疑問が残ります。

国はシックハウス対策として24時間換気システムを導入し国としての責任は、そこで終わり、後は、それを使う人の責任ですよ、突き放しているのです。
使う人の自己責任と言うことになります。
どう考えてもおかしくはないですか?

そして建築基準法で24時間換気システムを義務化して24時間換気システムを付けない新築住宅は建築許可が下りないようにしたのです。疑問を持ちながら、いとう建設でもこのような家を許可の問題で造らざるをえなく、造ってきました。
ですから、24時間換気システムの使い方メンテナンスの事だけはお客様に完全に把握し実行して欲しいと思います。

24時間換気システムのお客様の防衛策です。
① マメにフルターの交換をする。
② 窓を開けられる季節なら窓を積極的に開ける。
③ 夏でも24時間換気システムは絶対に切らない事。

いとう建設では、このような今の日本の家づくりに疑問を持ち続け、いろいろな家づくりや工法を模索し続け、ついに

問題の24時間換気システムを付けずとも建築確認が許可される日本初の通気断熱WB工法・『呼吸する家』とめぐり合いました。

■ いとう建設がススメル 通気断熱『呼吸する家』とは?

通気断熱WB工法を発案した長野県のウッドビルドの社長さんは大工さん出身で、ビニールクロスだけの日本の今の家づくりに疑問を抱き、このままでは日本の家づくりは間違った方向にどんどん進んでいく、どうにかしなければと私財をなげうって立ち上がり、透湿高気密住宅を完成させ、そのメカニズムを信州大学と九州大学で5年間研究してもらいました。そして測定したデータを持って国土交通省へ行き透湿高気密住宅を大臣認定してもらえるように申請したのですが、そこから法律との戦いが始まり紆余曲折して、ついに大臣認定がおりました。

簡単に言うと今の日本の家づくりは

夏も冬も四季を通して ビニールの雨ガッパ を着たまま、

人工呼吸器(24時間換気システム)を付けた家なのです。

どう考えても健康な家とは言い難いものがあります。

そこで考えた『呼吸する家』通気断熱WB工法は日本の伝統工法の良さ・土壁の原理を取り入れました。

いとう建設がお客様に勧める 『呼吸する家』通気断熱WB工法を簡単に説明すると

家自体が「自然呼吸」する家です。

『呼吸する家』の自然呼吸は、
① 通気層の気管呼吸
② 壁の皮膚呼吸

の二つの自然呼吸があります。
ビニールクロスで出来ている今の住宅とまったく違うのは

室内壁の3分の2以上を透湿材で仕上げる『透湿壁』でできている事。

この透湿壁は、湿気やイヤナ臭いや化学物質また床近くにある悪い空気を通気層によって屋根の通気口へと排出します。

WB工法の通気口は季節の温度を感知し自動的に開閉し自然換気をおこないます。

『呼吸する家』WB工法は季節を通して、各部屋の温度差がなく、家庭で発生するニオイも取り除きます。
やがて第二期のシックハウス症候群が24時間換気システムの使い方しだいで起こらないとも限りません、いえ、起こるだろうと考えています。
機械換気に頼らず自然換気の『呼吸する家』はこれからの日本の正しいエコハウス・ロハスな家づくりです。
是非家造りを考える時、家族の健康を思う時『呼吸する家』を勉強して頂きたいと思います。

詳しくは『呼吸する家』をご覧ください。

また、これからの住まいとして、炭の家も好評です。「炭の家」はきれいな空気の住まいです、抗酸化住宅となり血液サラサラ効果(特定の薬を服用している方はならない場合がある)をもたらし、喘息、アトピーや血圧安定などの効果など期待されます。タバコ臭い、動物を飼っているので部屋が臭いと言う人にはお勧めです。(メンテナンス要らずのマイナスイオンの部屋です)

もし宜しければ私が書いた小冊子を読んでください。

内容は下記のようになっています。長年地元密着工務店としてやってきて私が感じた事や私自身が体験してきた事、私の思いを素直に私の言葉で書いたつもりです。(上記内容とダフル内容もありますが)ご興味を持って頂いた方は、「無料ハウスコンビニ」をクリックして頂き「地元密着宣言!!」を応募してくださいね。

<内容>■これから新築住宅をお考えの方へ■

  • 私たち、いとう建設が「地元密着宣言」をして、車で1時間を越えてしまう地域のお客様を必ず断る理由。
  • 警鐘!チラシにダマされるな・広告・感情マ〜ケティングを知る
  • TVで放映させる欠陥住宅は木造住宅ばかりの大ウソと台風のごとく、東毛地区に上陸した、猫の名前に似た住宅会社のお話。
  • やっぱり大手メーカーが安心よね、の大きな大きな危険
  • 木造はどこの建築屋さんでも同じよね?の大きな間違い
  • 契約するときは、どんな保証が選択できるか必ず聞いて下さい。


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地元密着の、いとう建設は「訪問営業」や「強引な営業」は絶対に行いません!!

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