01 構造体重視の家づくり

一番に大切な事は基礎と構造体。現場を見よう。
家づくりで、一番大切なのは頑強な基礎そしてしっかりした構造体(柱・梁・木組み)だと、いとう建設は考えています。
なぜか?システムキッチンやユニットバスなどの住宅機器は年数が経てば簡単に取り換えることができ、内装もリフォームできますが基礎や構造体の交換はできません!
家族が長く安全で安心して住むには基礎と構造体がしっかりしていることが、いとう建設の家づくりの大前提です。

見えない土台にもヒバの集成材やヒノキを使っています

02 大地震に備える制振装置「MEMORY」を標準仕様に

群馬の地元の人は「群馬では地震など起こらない」と信じていましたが何度か大きな地震が起こっています。
大地震が起こった各地でも「この地域では地震は起こらない」と地元の人がみんな信じていましたが大地震が起こっています。
群馬県でも地震につながる恐れのある断層がいくつも有ります。
太田市にも「太田断層」と言う断層が有り桐生市、太田市、邑楽町、大泉町、千代田町にかけて分布する断層です。 また、みどり市から桐生市にかけて「大久保断層」が有ります。 地震は起こらないは、もはや神話です。大地震に備え制震装置をつけると大地震の時に地震のゆれを半減以下にしてくれます。
家族を守る、制振装置は、いとう建設の標準仕様となっています。

03 「地元密着」の工務店です

スーツをさっと着こなし、話術を訓練された大手ハウスメーカーの営業マンのような営業マンはいませんが、「地元密着」で社長から社員、職人までが地元に住み、会社の看板を背負って仕事をしています。
その自信があるからこそ、私たちは数十年前から「地元密着NO1」を宣言しています。
何事も真剣勝負、手抜き工事などもっての他です。
お客様の要望にきめ細かく応えられるのも、地元密着のいとう建設の利点です。

04 社長の口ぐせ「良い家かどうかはお客様が決める」

「良い家」の定義は人によって違うでしょうが社長の口ぐせは「太田市で家づくりを65年以上やってんだ。お客様にちょっとでもご満足頂けなかったら太田市に住めなくなる!」。私たちの仕事は、家族が日々、安全で安心して暮らせる家づくり。家が完成引渡しをしてお客様から「いとう建設に頼んで良かった、ありがとう」と言って頂ける家づくりだ、と社長は言っています。