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幸せになる土地イヤシロチ

*癒される土地 イヤシロチ に住もう!

         家族が健やかに暮らせる土地

イヤシロチ化をおススメします!!

土地を イヤシロチ にする方法、それが『埋炭』です。

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イヤシロチってご存知ですか?

『イヤシロチ』(弥盛地)とは?

マイナスイオンが豊富な土地で人間の健康を促進し、動植物もすくすくと育つ、癒される土地の事です。
また、イヤシロチで商売をすると繁盛する、と昔から言われています。

京都の寺や古くから存在する神社・仏閣・お城・村の鎮守は必ずと言っていいほど、イヤシロチに建てられています。神様の宿る社は、清らかで快適な環境を選んで建てていたようです。このような場所に行くと、心があらわれるような心地よさを感じます。それが『イヤシロチ』なのです。

社員イラスト  あなたは土地を購入する時、何を基準で土地を選びますか?  社員イラスト

土地選びをする時に、学校に近い、南道路だ、駅に近い、スーパーに近い、値段が安いなどなど自分の生活や条件に適していれば「良い土地だ」と判断し購入を決めますが、

実はそのほかに確かめなければならない「良い土地」の条件があるのです。

土地には昔から、
良い土地の『イヤシロチ』
何をやっても、うまく行かない悪い土地の『ケガレチ』が存在します。

何をやっても、うまく行かない土地、家族関係が悪くなる土地、何かと問題がでる土地、商売がうまく行かない土地、樹木や植物が育たず枯れてしまう土地。

そんな土地が『ケガレチ』と呼ばれています。

お店でも、つぶれてしまった店舗に次のお店をオープンしてもまたつぶれる、それを繰り返している店舗などを知りませんか?私は知っていますよ。

私は太田市北部の店舗で5回も6回もお店が変わる店舗を知っています、何年も持たずに、つぶれたり撤退している店舗です。
その店舗に隣接した4軒の店舗も、だれがお店を開いても、うまくいかず、やはり、つぶれたり撤退を繰り返しています。
なぜでしょうか?店をオープンしたオーナーはみんな違う人で、違う商売なのですよ。それが次から次に、店じまいをするのです。

私が考えるのに、この店舗周辺は、たぶん『ケガレチ』なのです。

この土地を実際に測定器で電圧を測ってみたいと密かに思っています。

このような事が現実にあるのをあなたは信じるでしょうか?
あなたが信じる?信じない?には関係なく事実としてあるのです。
今、科学的な証明が急がれています。

土地には
①『イヤシロチ』 優勢成育地帯・良い土地の事。
②『ケガレチ』  劣勢成育地帯・悪い土地の事。
③『標準地』   『イヤシロチ』と『ケガレチ』の中間の土地

の3つの土地が存在します。
(その土地の電圧、地磁気を電磁気測定器などで測定する事によって判明します)

概略ですが昔の土地調査によりますと日本では『イヤシロチ』が15%・『ケガレチ』が30%『標準地』が55%となっています。

あなたの購入する土地は『イヤシロチ』なのでしょうか?
それとも『ケガレチ』『標準地』

社員のイラスト  重要なマメ知識 人間の体に流れる微弱電気  社員のイラスト

人間の身体の細胞1つ1つは微弱電気を発生しており(生体電気)、生命現象の維持、継続に不可欠な働きをしています。この生体電気は、筋肉や筋肉を支配する運動神経を電気(電流)で刺激すると、その筋肉は収縮するという現象を起こします。

人間が手足を曲げたり伸ばしたり、心臓や胃腸などの内蔵の動きは、全て人体の電気作用によって行われます。

この微弱な電流が、その人の肉体的な健康や精神面に大きな影響を与えていると言われています。

具合が悪くて病院で受診したり、人間ドッグで健康診断をする時、心電図や脳波などの検査がありますが、これらはまさしくその人の体に流れる電気を測定し診断するものです。

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イヤシロチ化というのは、電子を集めやすい環境を作ると言う事

あなたの土地はイヤシロチ?それともケガレチ?
知りたくは有りませんか?知りたい方は次のステップへどうぞ!

※ このイヤシロチに関しての記述は次の本を参考にています、また文を引用しています。

イヤシロチ
船井幸雄 著
イヤシロチ・船井幸雄 著
イヤシロチⅡ
船井幸雄 著
イヤシロチⅡ・船井幸雄 著
イヤシロのすみ家
榎本馨 著
イヤシロのすみ家・榎本馨 著
静電三法
楢崎皐月 著
静電三法・楢崎皐月 著

① イヤシロチを知る

人が癒されるために、一番大事なのは土地(場)です。それをわかりやすく言いますと、地磁気があるレベル以上に高く、マイナスイオン数が多い場所と言うことになります。こういう土地を『イヤシロチ』と言います。

地球の地磁気の強さは平均で0.459ガウスと言われていますが、今の日本では0.3ガウスくらいしかありません。東京の都心では0.1〜0.2ガウスくらいです。0.5ガウス以上ならすばらしい『イヤシロチ』です。

イヤシロ地は『還元電圧地』でマイナスイオンの数が多い場所を言います。
「還元電位」が200ミリボルト以下、欲を言えば100〜200ミニボルトの範囲でマイナスイオンが1立方センチメートルで1000個以上あったら『イヤシロチ』です。

② イヤシロチを作る(埋炭施工)

イヤシロチ化の原理は電子が集まる土地をつくることです。その方法が『埋炭』(まいたん)施工です。

なぜ?電子を集めるのに 炭を使うのか?

炭の主な成分は炭素です。この炭素は周りに電子を集めてたくわえる性質を持っています。この電子がマイナスイオンです。
炭は炭自体がエネルギーを持っているわけではなく、『良い気』(マイナスイオン)を集めて大量に放出する倉庫のような役割をしているのです。


土地をイヤシロ化する。『埋炭施工』

大地の電流測定を専門測定器により調査し、普通の土地かケガレチの場合、その土地の面積に応じて、『埋炭』を行います。
まず土地の中心と思えるところに直径1mくらいの穴を深さ1〜2mまで掘り、その下部に良質の炭を土地の大きさ・坪数によって決め,炭を投入し水をたっぷり入れ、かき混ぜ、水で締めて、土を埋め戻します。目安は100坪の敷地なら良質の炭を30Kgです。
(お酒・原塩を入れる場合もある・またブレンドされた炭だけの場合も有る)

効果はその穴の中心地から半径15mくらい、直径にすれば30mぐらいの範囲は「イヤシロチ」に近づく、「イヤシロチ」になる、これがいわゆる「埋炭法」と言われている施工の基本です。

<家が建っている場合でも、『埋炭』は可能です>


効果は?

その土地の状態や、使う炭のエネルギーによって違いは有りますが、早い場合1ヶ月、遅い場合でも12ヶ月で効果が発揮されると言われています。


電子が集まる所というのは?

一般に、地磁気が高く、マイナスイオンが多いと言うことです。当然、そこでは還元電圧地になります。


還元電圧地とは?

イヤシロ地はマイナスイオンの密度の高い場所、地電位の高い場所である。この様な所は還元電圧地といって、金属が酸化し難く、物が腐り難い土地です。

一般に、電子の離脱を「酸化」と言い、電子の付加を「還元」と呼びます。
静電三法の著者、楢崎博士が行った大地電位の測定で、「酸化電圧」「還元電圧」と言う言葉が出てきましたが、それぞれの土地によって、電子の出入りが違っていると言う事です。

つまり、酸化電圧の場合は電子が離脱して、不安定な状態になっている。

還元電圧の土地は逆に電子が集まってきている状態になっていて、安定していると言う事になります。

この電子がいっぱい集まってくる状態がなぜ良いのかというと、電子が付加されると原子は陰イオン(マイナスの電気を帯びた原子)となり、安定な状態を保てるのです。

逆に電子の離脱、すなわち酸化がなぜ良くないかというと、物が腐るのも鉄が錆びるのも、細胞が老化するのも、すべて酸化反応だからです。

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酸化とは物質をエントロピーの増大(無秩序・崩壊)へと向かわせるのです。
これに対して還元とは物質を蘇生させる方向へ導くのです。

炭には磁場を調整する事で、電子が逃げにくい環境、電子が集まってきやすい環境をつくる事ができる力があるのです。
そういう電子の多い場所に生命体、例えば人間が入ると、電子が付加されて蘇生の方向へと導かれる。

マイナスイオンの多いところで、なぜ人は癒されるのか?疲れが取れるのか?

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この電子が人間の身体に流れる微弱電流に影響を及ぼすからなのです。

つまり
イヤシロチ化というのは、電子を集めやすい環境を作ると言う事であり、そういう環境では人間をはじめ動植物、あらゆるものが安定し、蘇生の方向へ向かう事になるのです。逆に『酸化電圧地』の場合は、プラスイオンが多く、疲れたり、頭痛になったりする人が多くなります。

<マメ知識>
台風が近づいて来ると気圧の変化が起こり空気中にプラスイオンがあふれだします。 小さな子供やゼンソクの方は、この時には、ゼンソクがおこりやすくなり、頭痛もちの方は頭痛になりやすくなります。
これも人間の身体の微弱電流が大気のプラスイオンに影響されるからです。
<イヤシロチの条件>
①「還元電圧地」であり「還元電位」が200ミリボルト以下、欲を言えば100〜200ミニボルトの範囲の土地。
②マイナスイオンが1立方センチメートルで1000個以上ある土地。
③地磁気の強さが0.5ガウス以上の土地。

③ 難しい言葉の『豆知識』

◆ イヤシロチ
マイナスイオンが豊富な土地で人間の健康を促進し、植物もすくすくと育つ良い土地の事です。また、イヤシロチで商売をすると繁盛する、と言われています。
◆ ケガレチ
何をやっても、うまく行かない土地、家族関係が悪くなる土地、何かと問題がでる土地商売がうまく行かない土地、樹木や植物が枯れてしまう土地。
◆ イヤシロチ化
イヤシロチ化の原理は電子が集まる土地をつくることです。
◆ イオンとは?
『イオン』とは、電気を帯びた原子のことで、空気中にプラスとマイナスの状態で漂っており、森の中など自然界ではバランス良く存在している。だが、家庭内などで増えている電子機器類がプラスイオンを発し、バランスが崩れてきたため、体調を崩す原因になるという説もある。だが、イオンについてはまだ研究段階の要素も多く、効果も目に見えにくいため証明も難しく科学的証明が急がれています。
◆ マイナスイオン
空気中に存在するイオンのうち,マイナスに帯電したもの。空気の澄んだ森林や高原,滝の周辺などに多く存在し,体内に取り込まれると,新陳代謝を促進し,心身をリラックスさせる効果があるといわれていますが科学的には、まだまだ証明されていないのが現状ですが、そもそも現代科学自体すべてを証明できるものとは限らないものだとの考え方もできる。
(神の存在・神事・占い・風水・宇宙の存在などなど・・神の存在の有無は人それぞれの考えだが実際には、人は神事に従うことが多い、結婚などの冠婚葬祭・上棟式・・知らず知らず科学的には証明はされていないが、行われている事も多い)
マイナスイオンは科学的には、まだまだ認められていないものでは有るが東京女子医科大学付属青山自然医療研究所クリニックなどではマイナスイオン療法が行われている。
マイナスイオン療法も、症状を抑えるだけの対症療法と違い、自然治癒力を高めて生体自らの力で病気を治す根治療法。マイナスイオンが多くなると血液は弱アルカリ性になり、その結果、新陳代謝が活発になり、人体に有害な活性酸素を中和して水にします。また、細胞の活性化を促進し、精神を安定させ治癒力を高めるとされている。
◆ プラスイオン
様々な疾患の原因や、精神の混乱や荒廃を促すといわれています。
マイナスイオン同様、プラスイオンも科学的な証明はできていないのが現状です。
◆ 地磁気(ちじき)
地球がもっている磁気および磁場(磁界)のこと。地球磁気ともいい、同様な意味をもつ言葉として地球磁場がある。磁場には北向き、東向き、下向きの各成分があるが、普通、偏角(水平面内で北から東回りを正にとる)、伏角(水平面からの傾きで下向きが正)、全磁力(磁場の強さ)の三つの成分によって表す。
◆ 還元電圧地
マイナスイオンの密度の高い場所、地電位の高い場所です。
金属が酸化しにくく、物が腐りにくい土地です。
◆ 酸化電圧地
電子が離脱して、不安定な状態になっている場所です。
金属が酸化しやすく、物が腐りやすい土地です。
◆ 楢崎皐月 博士(ならざき さつき)
  楢崎皐月の「静電三法」の実践と探求 http://www.narasaki-inst.com/
イヤシロチの原理を発見した天才工学者 楢崎皐月博士(明治32年〜昭和49年)。住むと健康になったり、動物が集まったり、植物・農作物が良く育つ土地がイヤシロチであり、その逆に住人が不健康だったり、動植物が望ましくない状態になったり、建物の老朽化が進んだりするのがケガレチです。
一般にイヤシロチは「癒しの地」、ケガレチは「穢れた地」と理解されていますが、イヤシロチの語源は「弥盛地」で「生命力が盛んになる地」という意味であり、ケガレチは「気枯地」で「気が枯れた土地」を意味します。
楢崎皐月博士はそのたぐいまれにみる才能でいろいろな発明をし、若くして産業界や軍部の一部にその開発能力を高く評価され重用されていました。
◆ 微弱電気
人間の身体の細胞1つ1つは微弱電気を発生しており(生体電気)、生命現象の維持、継続に不可欠な働きをしています。この生体電気は、筋肉や筋肉を支配する運動神経を電気(電流)で刺激すると、その筋肉は収縮するという現象を起こします。
人間が手足を曲げたり伸ばしたり、心臓や胃腸などの内臓の動きは、全て人体の電気作用によって行われます。
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専門的な知識その1

『生命と電場・磁場との関係』
生命が誕生してから約35億年。以後ずっと地球の電場・磁場の洗礼を受けて、生命がはぐくまれ、進化してきた。地球内部では自励発電が行われているとされ、それに伴って強力な磁場が発生している。
生命体は、発生以来常時この電場・磁場にさらされ、それらを有効に取り入れることにより、自己の活力を維持し、その生命の存続に利用してきた。また、自身の体内でも微弱な発電を行い生体を維持している。ここでは、これらの電場・磁場がヒトの健康や植物の生育に如何に役立っているか検討したい。
電流が流れているところには必ず磁場があり、また磁場のあるところには必ず電流が流れている。したがって地球の表面にも微弱な電流が流れていてこれを一般に大地電流とよぶ。
この大地電流の流れ方及びその強弱がヒトを含む生命体にどのような影響をもたらすがという問題を膨大な実測数をもとに統計的に調査した天才的な物理学者がいた。
その名は楢崎皇月先生といい、昭和30年にその成果の一部を新しい農業開発の一環として「植物波農法」を発表、その後人間の病気を治し、健康を増進させる「人体波健康法」を、食品の味を良くし物質の性質を良い方に変える「物質変性法」を完成させた。これらをあわせて楢崎グループでは、「静電三法」と呼んでいる。
<バイオカーボン研究所資料より>
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専門的な知識その2

『生命の立場からみた炭素埋設法の効能』
筑波大学応用生物科学系橘 泰憲
あらゆる生命体にとって環境条件がその健康を左右することは言うまでもないことである。
生物個体は環境と物質のやりとり(代謝)をしていて、大気(酸素・二酸化炭素・窒素)や水とともにミネラルは生命体にとって必須のものである。このようなことは誰でも考えることであるが、環境電気(電磁場)という点まで考える人は少ない。たとえば紙の上に鉄粉をまき、裏側に磁石をあてると鉄粉は磁石に引かれ規則正しい模様を描きだすというようなことは、どの教科書にものっているし、誰もが知っている事実であるが、地球そのものが磁石で、北極(N極)と南極(S極)の間に磁場があり、それが生き物の様々な生理現象と深く関係しているということを知る人は少ない。
また同じように大地には電気が流れていて(地電流)、大地電位の高い場所は生物活性を高めるというような事実を知る人はほとんどいない。
衣食住という人間の基本的生活の中で住宅環境を考えていく時に、陽あたり(太陽のめぐみ)や風あたり、水の流れといったことについて考えると同時に、これからは磁場や大地電位についても考えていく必要がある。なぜならわれわれの祖先である縄文時代の人々は磁場というものを意識して住む場所を決めていたし、鳥やけものが休む場所は磁場の高いところだからである。
そのように生物には本来的に磁場を感知する能力がそなわっているのだが、人間の生活が自然から離れるにしたがい、そのような能力が失われていき、ストレスを解消する手だてを失ってしまったのである。
今の時代においても歴史のある神社(鹿島神宮や香取神社など)や寺院の境内は磁場の高いところであり、そのような場所で手を合わせる事により、すみやかに疲れが回復したり、ストレスから開放されることはしばしば体験するところである。 また道路をクルマで走っていると周囲の樹木の繁り具合(形や勢い)が土地によって違うのを目にするが、それも磁場の違いによるものである。
磁場のよい土地では人間も健康になることができ、家も長もちする。
それでは磁場のあまりよくない場所ではどうしたらよいか。そのような場所の磁場を改善する方法が炭素埋設法である。
炭素埋設法により磁場が改善されることはすでに実証されている。そのようにして磁場を高めることにより、より健康でより快適な生活が保証される。
電子やイオンの状態(電位)を直接観測することはできない。しかし二点間の電位の差、すなわち電位差は実測することができる。これを電圧という。このようにして電子の移動する現象、イオンの移動する現象を観測することができる。21世紀には目に見えないものに対する認識が進んできて、ハイテク機器の進歩により今まで実証されなかったことも実証されるようになる。その中でも環境電気は大きな問題である。
生物体の生理作用を営む本質的原動力は電気であるということ。
したがって生物体内の電気的状態が環境の電気的条件によって左右されることを楢崎皇月は明らかにし、人間の健康を保持するために環境の電気的条件を改善する技法(炭素埋設法)を確立した。
これは「対症医学」でも「予防医学」でもなく、積極的に健康な体を建設する「建設医学」である。このように環境電気を積極的に改善し健康的な環境をつくりだしていくことの重要性に対する認識がこれからますます注目されるようになるであろう。
<バイオカーボン研究所資料より>


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